Timeline

ビルディングシー

building C
千葉県松戸市本町5−3
これから
ピンクイビルシー Vol.2を企画中?
2022.8
デザイン設計事務所 STAGの小川宏之さんの記事が公開されました

携わる物件が増えるほど、松戸の友だちが増えていく。デザイン設計事務所 STAGの小川宏之さん

デザイン設計事務所STAGの小川宏之さんに、都内から松戸へやってきたきっかけや、松戸で仕事や仲間を増やしていく秘訣を聞きました。

2022.8
ビルシーオープン後、初めて満室&全店舗オープン
2021.12
入居者さん自主によるイベント開催

入居者さんが自発的に企画、元風俗ビルbuildingCが
2日間だけピンクなビルになるイベント「ピンクイビルシー

2019.9
メディア掲載

TURNS松戸特集に掲載されました。

2019.4.27-28
アート展示

「分ける知識」久芳真純 Masumi Kuba

1階の入居者さんが入られることに合わせて、アーティストの久芳真純さんによるインスタレーションを開催。

2019.4.7
オープン

撮影:金田 幸三

2018.11
塗装ワークショップ

ビルディングCオリジナルのパーカーを制作。ワークショップの際はチーム感を演出。

2018.10.20-21
アート展示

「久芳真純:Repositioning」(「科学と芸術の丘2018」関連イベント)

科学、芸術、自然をつなぐ国際フェスティバル『科学と芸術の丘』と合わせて美術家・久芳真純さんに展示をしてもらう。

2017
まずはコンセプトを決めよう

コンセプトはDE-COLOR-IZE(脱色&上書きバフ)&4つのC(Challenge/Community/Conversion/Culture)から、『Building C』に。

設計やロゴデザインなどのトータルブランディングは、弊社が運営するシェアアトリエ「せんぱく工舎」に入居中だったSTAG・小川 宏之さんに依頼。

2017
活用方法についての相談を受ける

殿塚同級生(チャンホンさん)の親子が経営するセンチュリー21「山一ハウス」がビルを購入後、塩漬けになっていた。チャンホンさんから活用方法について相談を受ける。

これまで
約50年間、ピンク(風俗)ビルとして活用